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2009年11月27日金曜日

coreserverでのMySQLログイン(SSH)

coreserverでSSHにてMySQLコマンドを使う際のメモ。

cd /
でルートに。
mysql -u データベース名(coreserverのIDでなく、個々のDB名=「ID_何とか」) -p
でパスワード入力。

-u はcoreserverのIDでないことがミソでした。

2009年4月8日水曜日

便利なサブドメイン

coreserverでのサブドメインで、
「hoge.coresv.net」や「hoge.coresv.com」や「hoge.geo.jp」・・・などのドメイン取得を10件出来るのは活用していましたが、
自分が既に取得しているhoge.coresv.comのサブドメインとして、例えばsns.hoge.coresv.com、blog.hoge.coresv.comなどというようにつくって簡単に登録して運用できることを今日確認しました。

また、メールもinfo@sns.hoge.coresv.comといったように、登録したサブドメインをそのまま運用できる、ということも知りました。

便利です。ありがたいです。

2009年4月6日月曜日

safe modeで苦戦(解決しましたm(_ _)m)

safemodeで苦戦しています。

coreserverを借りていますが、chmodのエラーやfopenなどのエラーが出て、色々上手くいかない。。
(すいません、この記事は、concrete5のインストール時の問題でした。記述不足で失礼しました。追記)

http://www.phppro.jp/phpmanual/php/features.safe-mode.functions.html

にセーフモードで制限を受ける関数が書いてあり、見事にエラーが出たものが並んでいます。

coreserverには.htaccessでセーフモードOFFにする方法がありますが、どうもうまくいっていません。。
なぜだろう。。。

::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::

上記問題、解決しました。

この記事は、concrete5(バージョン5.3)というCMSのインストールに躓いて書きました。
しかし、IVYさんのコメントをいただき、Geeklogでも似た対処が必要であると知りました。
IVYさん、ありがとうございました。

以下は、concrete5(5.3)のcoreserver、xreaインストール時の対処法です。
Usagiプロジェクトの方々にお教えいただきました。感謝です。


まず、php.iniに

cgi.fix_pathinfo = 0
を記述。

そして.htaccessに

mod_gzip_on Off
AddHandler application/x-httpd-phpcgi .php
php_flag session.use_cookies On
php_flag session.use_trans_sid Off
を記述して、

最上部ディレクトリに両方を設置。
すると無事インストールできました。

以上でした。(一日後、追記。)

2009年4月5日日曜日

coreserverでの、ファイルの所有者変更方法

色々調べていて、coreserverでファイルやディレクトリの所有者がapacheになってしまうのを、自分のアカウントに変更する方法が、「ツール」⇒「ファイル所有者の修正」という方法で変更できることを知りました。

ありがたや!

これでconcrete5のインストール時に出ていたエラーが解消できるといいのですが。。


サイトを表示してみると下の部分に色々と警告文が出てきます。ftpでwp-content/cacheを開くと中に「meta」「supercache」ディレクトリなどが出来ていますがファイル所有者がapache になっているのでパーミッションの変更が出来ません。そこでxrea(coreserver)の管理画面の「ツール」を開き「ファイル所有者の修正」を実行します。
数分待ってからftpでディレクトリのファイル所有者情報がapache以外に変更されたのを確認後再びサイトを表示すると下の部分に表示されていた警告文は消えます。


参照元:http://www.stupid-net.com/text/wordpress-text/927

::::::::::::::::::::追記::::::::::::::::::::::

結局いたちごっこで、concrete5が生成するファイル群が全部Apache所有となり、自分のアカウント所有に毎回変えても追いつかない、という感じです。。。

2009年3月19日木曜日

concrete5 インストール時に必要だったこと

files以下のディレクトリのパーミッションを「777」にする必要がありましたが、
自動生成されたディレクトリ群を、一度ローカルにダウンロードして、
それからアップし直して、「所有者」をapacheから自分にする必要がありました。

それからでないと、新たに生成されたディレクトリ群を「777」にすることができず、インストール時にエラーが発生して困りました。


::::::::::::::::::::追記::::::::::::::::::::::

結局、いたちごっこで、coreserverで、自分の今のスキルでは、
apacheが所有者となることをいちいち回避できず、
chmodのエラーが発生し続けるので、
「サイト全体の設定」から「デバッグ」の「開発モード⇒公開モード」へと変更することで、
エラー表示を抑える、という方法を暫定的にとって対処しています。

ちなみに、ヴァージョンは5.2.1のことです。5.3ではありません。
 

coreserverデータベースでの注意点

coreserverのデータベースで、一番上のデータベースを「削除」すると、二番目のデータベースが一番上になぜかせり上がって(!)、データが飛んでしまうという現象発生。。。。

一番上のデータベースはいじらない、というのを鉄則にした方が良さそうです。。。(^^;
自分は今後はいじりません。

恐ろしかった!!
ぎりぎり復帰方法があって、よかったっす!!!

dumpファイルのローカルPCへの保存は必須ですね(^^;