windows 7 professional 64bitのSSD化を実行したのでメモです。
(危険が伴うので、参考にされるときはあくまで自己責任でお願いします)
今回、Easeus のTodo Backup1.1を使いました。http://www.todo-backup.com/
clone driveなる機能を使うと,データだけでなくMBR等のドライブ情報も丸ごとコピーできて、HDDをSSDにそのまま移植できました。
まずは、SATAでSSDもつなぎ(デスクトップ環境です)、
Clone driveを実行。
えらく時間がかかりました。。。。7時間ぐらい?200G ほどのデータ移行だったので。。
それで、再起動をかけ、F2を押してBIOS画面に入り、ブートドライブを替えて、ワクワク。。。。
。。。だめでした。
HDDのシーク音がして、なぜかHDD起動に。
SSDの二つのパーティションのドライブレターがIとJとなっていたので、それが悪いのか?と悩み、システムが入ったパーティションのドライブレター変更は大変だとわかりかなり萎え。
で、思い切って、HDDを外して起動してみよう、と実行。
すると、起動しました!
するする起動し、SSDの起動ディスクはちゃんとCドライブになるも、
今度はDドライブが認識されず。
でも一応ちゃんと起動し,動きますた。カンドー。
しかしDを認識しないのは困るので、
「D」というドライブレターを「管理ツール」=>「コンピューターの管理」から「ディスク管理」を選んでふってやると無事OKに。
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ここまでおそるおそるながらまあまあ順調に進みましたが、
clone driveはDドライブまでコピーしてしまって止められなかったので(自分は)、
「SSDにDドライブを置くつもりがないので困ったなあ」と思っていた私は、
ドライブレター「D」を「Z」にし、元のHDDのドライブレター名を「D」に復元。
で、再起動をもう一度かけたら、無事OKでした。
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無料でcloneもつくれるんだから、なんとeaseusさんはありがたいのでしょうや。
しかし、いろいろ怖い思いをして実行したので、どうかこの手のことをするときは自己責任で、バックアップは絶対にとってから、色々注意して行うというのはお約束で。
ここに書いてあるとおりやってデータが飛んでも,私は責任とれませんのであしからず。
2010年11月5日金曜日
2010年5月26日水曜日
win7のタスクバー上に、ファイルをドラッグすればアプリで読み込んで起動するツール。
http://www.forest.impress.co.jp/docs/review/20100106_340776.html
に、windows7のtask barをカスタマイズするミニアプリが紹介されていました。
これを使うと、ファイルをtask bar上のアイコンの上にドラッグドロップすれば、
そのアプリが起動してファイルを開く、ということなどができます。
それがほしかったので、ありがたや。
に、windows7のtask barをカスタマイズするミニアプリが紹介されていました。
これを使うと、ファイルをtask bar上のアイコンの上にドラッグドロップすれば、
そのアプリが起動してファイルを開く、ということなどができます。
それがほしかったので、ありがたや。
2009年11月6日金曜日
アドエスとwindowsモバイルセンター接続時の恐怖
先日、アドエス(w-zero3es advanced)を何気なくwindows7にUSB接続してみたら、
なにやら知らぬ間に同期を始めていました。
あまり気にも留めずにいていたら、番号を知らぬ人からアドエスに電話がかかってきました。
出てみるといつもの友人だったので、不思議に思って「番号変えた?」と聞くと、「変えてない」とのこと。
なんと実は、連絡帳のデータが全部飛んで、真っ白になっていたのです。。。
原因は、windowsモバイルセンター(Active Syncの後継アプリと思われる)が、最初からwindows7にはインストールされていて、初期設定で、「PC内のデータをモバイルデバイスに同期させる」ということになっているから(爆)、もともとPC内には連絡帳データなんてなかったので、真っ白状態になったということのようで。
二か月前ぐらいのバックアップデータがW-SIMに残っていたので、おおむね復帰できましたが、新しいデータは消えた。。
windowsモバイルセンター、初期設定に要注意です!
くれぐれもwindowsモバイル機をUSB接続する際には、各種データのバックアップをSD系のメモリなどで取ることを強くお勧めします。(この設定だと、たぶん自分みたいに困る方がいらっしゃりそうなので、老婆心ながら。。)
なにやら知らぬ間に同期を始めていました。
あまり気にも留めずにいていたら、番号を知らぬ人からアドエスに電話がかかってきました。
出てみるといつもの友人だったので、不思議に思って「番号変えた?」と聞くと、「変えてない」とのこと。
なんと実は、連絡帳のデータが全部飛んで、真っ白になっていたのです。。。
原因は、windowsモバイルセンター(Active Syncの後継アプリと思われる)が、最初からwindows7にはインストールされていて、初期設定で、「PC内のデータをモバイルデバイスに同期させる」ということになっているから(爆)、もともとPC内には連絡帳データなんてなかったので、真っ白状態になったということのようで。
二か月前ぐらいのバックアップデータがW-SIMに残っていたので、おおむね復帰できましたが、新しいデータは消えた。。
windowsモバイルセンター、初期設定に要注意です!
くれぐれもwindowsモバイル機をUSB接続する際には、各種データのバックアップをSD系のメモリなどで取ることを強くお勧めします。(この設定だと、たぶん自分みたいに困る方がいらっしゃりそうなので、老婆心ながら。。)
2009年10月24日土曜日
MS IMEの辞書データ格納場所メモ(windows7)
windows7でのMS IMEの辞書データの格納場所のメモ。
C:\Users\ユーザー名\AppData\Roaming\Microsoft\IMJP10\imjp10.dic
このファイルをコピーしてきて、辞書ツールの登録で読み込んだらOKになりました。
C:\Users\ユーザー名\AppData\Roaming\Microsoft\IMJP10\imjp10.dic
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